疲れは紛らわすものではなく休んで取るもの…だけどカフェインを欲してしまう

心と身体

実を言えば先週に1回だけ、仕事の書類提出締切に間に合わせるために、マウントレーニアのエスプレッソラテを飲んでしまいました。

それはそれは業務が捗るし、謎の無敵感に満ちあふれて仕事ができました。

帰宅してからの反動による疲労感と、次の朝の目覚めの悪さとダルさも格別(涙)

一時的に疲れを紛らわしてパフォーマンスを上げたところで、反動で次の日のパフォーマンスが倍下がったら意味がないと身をもって学んだわけですが…

やっぱり疲れているとカフェインが欲しくなってしまうんですよね〜

今日も、よっぽどカフェイン入りのコーヒーを買いに売店か自販機に行こうかと迷い、どうにか麦茶でやり過ごして帰宅しました(家では麦茶かオレンジジュースを飲んでいます)

疲れているときは休むのが基本なのに、休むに休めないと思い込んで、疲れを紛らわすツールに手を出してしまう弱さは誰の中にもあるのかもしれません。

私は幸い合法で安価で手に入るコーヒーやチョコレートで済んでいますが、それでも心身には影響を及ぼしてしまうから、ちゃんと自分の疲れに敏感になって、まず休むことを実行していかないとヤバいなと思いました。

ということで、まず今夜早寝します☆おやすみなさい☆